11月7日、東京オリンピック・パラリンピックで使用される有明体操競技場の大型屋根(幅約90m、奥行き120m)を設置する様子が公開され注目されました。
完成すると、アーチ型の木造屋根としては世界最大級になると言われるこの競技場にも、(株)日新の構造用合板が使用されています。

詳しくはこちらの日刊木材新聞(2018年11月8日付け)の記事をご覧下さい。
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